院長 宮井芳明(みやいよしあき) 1954 岡山市生まれ 1972 岡山朝日高校 卒業 1979 岡山大学医学部 卒業 1979 岡山大学医学部 第二外科 入局 「6時間保存肺における再灌流障害とfreeradical scavengerの効果」を研究し、博士号取得 聖マリア病院、坂出市立病院、倉敷第一病院、岡山大学付属病院などで外科、内科、麻酔科などの臨床医療に携わる 1992 城東外科医院を開業 1998 城東外科医院に美容医療部門を設立 スタッフ(看護師4名、医療事務2名)とともに保健診療と自由診療との両面から一人一人に適したアンチエイジングを推進 |
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午前9:00~12:30 午後3:00~ 6:30 休診 水・土の午後/日・祝日 |
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スタッフと談笑する宮井院長 |
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人が美しくあるためには、まず健康でなければいけません。どんなに表層的に肌や目鼻立ちを調節しても、健康に不安があると、その痛みや悩みのため、内面から輝くことは難しいと思います。つまり医療と美容とは切っても切りはなせない関係にあります。そこで当院では保険診療(内科、外科)を重点的に推進しつつ、医療の基盤の上に美容を構築しています。健康になるための医療を提供し、その延長線上でみなさまが若返り、ご自分の美しさを引き出すことができるよう、サポートしたいと願っています。 もともと医療も美容も求めていることは等しくアンチエイジングです。人はだれしも老化を避けたり永遠の命を得ることはできませんが、適切な自己管理によって病気を未然に防いだり、病気を克服し苦痛を軽減し、老いをゆるやかに受け入れることは可能です。医療も美容もそのようなアンチエイジングのお手伝いだと思います。医療と美容の両面からクオリティ・オブ・ライフを創造していくためのアドバイザーでありたいと考えています。 当院は、大規模な美容専門病院でなされるような大掛かりな美容整形は取り扱っていません。いわゆるプチ美容整形のみです。また一定のスタッフ(医師、看護師、医療事務)が対応しますので、治療情報の分断がなく、みなさまの健康状態を継続的に把握し、ご相談に乗ることができると自負しています。 美容治療の時期は、治療内容と個人差によって異なりますが、レーザーなど照射によるものは、かさぶたがとれるまで数日〜1ヶ月かかります。またオーロラは2週間〜3週間の間隔で合計4〜5回照射するのが理想ですが、お時間のない方はご相談ください。同窓会や結婚式など催しの予定日から逆算して治療を受けられた方も数多くいらっしゃいます。 美容診療はすべて予約制になっていますので、まずは、お電話(086-279-5678)でご相談ください。 城東外科医院 院長 宮井芳明 |
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内科・外科 美容皮フ科 |
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学生時代、サッカー部に所属していましたので地元の女子サッカーチーム「湯郷ベル」のマッチドクターをボランティアとして勤めました。上の写真は「湯郷ベル」と岡山大学医学部OBとの親善試合後のものです。前列左から3番目が宮井院長です。 |
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岡山大学教育学部附属中学時代のひとこまです。 前列中央が宮井院長。 左後ろは逢沢一郎氏(衆議院議員、自民党国会対策委員長) |
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