院長紹介
城東外科 院長  

城東外科 院長宮井芳明(みやい よしあき)
1954年 岡山市に生まれる。
1972年 岡山朝日高校卒業。
1979年 岡山大学医学部卒業。
その後、岡山大学医学部第二外科へ入局し、肺移植について研究。『6時間保存肺における再潅流障害とfreeradical scavengerの効果』にて博士号取得。現在の第二外科の肺移植の礎に貢献する。聖マリア病院、坂出市立病院、倉敷第一病院、岡山大学医学部付属病院などに勤務。
1992年 城東外科を設立。
1998年 地域医療に取り組みつつスキンケアの研究・治療も開始 。 先端技術と最新設備と誠実な人柄で信頼を築いている。

コンセプト
人の美しさは年齢や性別ではなく、その人の個性です。自分らしく生活していらっしゃる方は輝いておられます。また心も体も健康な方はいきいきとしています。私ども城東外科スタッフは、皆様ひとりひとりの美しさを発揮するためのひとつのきっかけに過ぎません。健康面での心配事、気になるお肌のトラブルを取り除くことで、心身ともに若返り貴方の美しさをいっそう引き出せたら、と願っています。

プロフィール
学生時代はサッカー部のフォワードとして活躍しました。その経験を生かし現在、地元女子サッカーチーム『湯郷ベル』のチームドクターとしてボランティア活動もしています。さらに趣味はスポーツだけでなく芸術や文化まで幅広く、絵画、文学、舞台と話題も豊富。何事にも真剣に取り組み責任感あふれる『行動する医師』として患者様だけでなく世代やジャンルを越えた多くの人たちから信頼されています。家庭は妻と二男一女の5人家族。

サッカー親善試合
地元女子サッカーチーム『湯郷ベル』と岡大医学部OBとの親善試合。前列左から3番目が院長。

学生時代のひとこま

 

正面前が院長。後方左は代議士の逢沢一郎氏(自民党幹事長代理)


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